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ボイトレのやり方
ボイトレのやり方
こんな風に思ったことはありませんか?
  • もっと音程が良くなりたい
  • 音痴を克服したい
  • 音程ってトレーニングしたら良くなるの?

こんな疑問にお答えします。

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タイトルの通り素晴らしいトレーニング方法をプレゼントします!

とりあえず聞いてください↓

これはメジャースケールというものです。

メジャースケールとは

12音の中から7音を選んだものです。

これは理論的に決まっているものです。

さらに言えば、どの音からでもこのメジャースケールは出来ます。

今回は、C2(ド)から始まったメジャースケールです。

音でいうと、

ファ
C2D2E2F2G2A2B2C3

となります。

スケールが解れば音痴じゃなくなる

スケールを感覚的に歌えるようになれば、基本的に音痴ではないと言えるでしょう。

音痴とは大きく分けて2種類↓

  • 自分で音を外しているのがわかっている音痴
  • 自分で音を外しているのがわからない音痴

もちろん、後者の方がヒドイといえます。

そこで、理解すべき点は、

スケールの間隔とスケールの感覚です。

スケールの間隔とスケールの感覚

これは絶対音感などでない限り、

感覚的な間隔といえるでしょう。

僕自身、音感が良い方ではありませんし、もちろん絶対音感でもないし、相対音感でもないかもしれません。

何度も練習をして、自分なりに納得しているタイプです。

なので、スケールをちゃんと理解しているは言えません。

ですが、人からは

音痴とは言われたことはありません。

むしろ、鼻歌を歌っていると、

「歌上手いでしょ?」と言われます。

なんちゃってwww

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↑の音源は今までになかったようで本当になかったトレーニング方法かと思います。

基本中の基本の音の移動間隔、正確な音程を毎日聞いてボーカリストとして正確なピッチを養いましょう!

このアイテムも持っていた方がいい!

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ボーカリストは音程が良くて当たり前!

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このミニ鍵盤は小さいので持ち運びも適しています!

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たまに、この鍵盤が映っていたりもしますよ。

スタジオなどにも置いてあげるとボーカルレコーディングの時にもとても重宝されるアイテムです。

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ボーカリストには欠かせないチューナーのアイテムです。

バックにも入りますし、ロングトーンを出せば、 ちゃんと音を拾ってくれて、今出しているキーを教えてくれます。

チューナはもちろんですが、 メトロノームもついているので、レッスンには最適なポータブルアイテムです。

声以外にも楽器のチューニングにも使えます。

ちなみに僕は2つ持っています!