ストリートライブで通行人に足を止めてもらう方法【どこをとっても最高のメロディー】

ボイトレのやり方
スポンサーリンク

Amazonでよりお得に買い物する方法

Amazonで少しでもポイントを多く貰うならAmazonチャージがオススメです。

現金でチャージすれば最大で、チャージ額の2.5%のポイント還元を得られます。

Amazonチャージポイント付与率

Amazonプライム会員学割会員)であるほどお得!

また、初回だと5,000円の現金チャージで1,000ポイント還元キャンペーンもやっています。

1000ポイント還元キャンペーン

初回に現金で5,000円チャージなら20%還元になります。

こんな経験はありませんか?

  • ストリートライブをしても誰も足を止めて聞いてくれない
  • オリジナルソングは自信がない

このような経験を打破していきましょう。

スポンサーリンク

ストリートライブで通行人に足を止めてもらう方法

ストリートライブから芽が出たアーティストは沢山いらっしゃいます。

その中の1人のアーティストの方が話していた言葉がとても印象に残っています。

「Aメロ、Bメロ、サビのどこを聞いてもらっても印象に残るメロディーにする」

これはとても凄いことですよね。

 

これは、僕の考え、作詞作曲のやり方からの言い方になりますが、

僕の場合は、サビメロから作ります。

そして、Aメロを作り、Bメロで中継ぎメロを作り、1番始めに作ったサビへと誘導するやり方が多いです。

ということは、Aメロ、Bメロはどちらかサビより弱いメロディーということが多くなります。

サビを印象つけたいわけですから。

 

ですが、

「Aメロ、Bメロ、サビのどこを聞いてもらっても印象に残るメロディーにする」

ということは、どれもサビ級の強いメロディーということになります。

 

これって、曲として成立するの?

という疑問が生まれましたが、

その方の曲を聴くと悔しいほど成立しています。

 

ストリートライブをしているアーティストの声が聞こえてから、前を通過し、声が聞こえなくなるまで、せいぜい5秒から15秒程度。


この短時間で足を止めてもらうには1曲の中のどこをとっても強いメロディーでなければ。

という考え方になったのかと思います。