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どうも、夏生まれのささはるです。
今回は、2025年8月3日(日)にゴールド免許の更新をしてきたリアル体験談をお届けします!
場所はおなじみ東京都・鮫洲運転免許試験場。
「初めて行く」「久しぶりすぎて忘れた」「ゴールドだけど不安」って人のために、手続きの流れから注意点、混雑具合、裏ワザ、持ち物、子どもを守る運転の話まで詰め込みました。
まず、更新ハガキがポストに届いたら、何より先にやるのはWeb予約です。
なぜなら…
なので、早め早めの行動が吉。
🖥️【予約はこちら】→ 警視庁運転免許更新予約ページ
ぼくはハガキ到着後すぐにWeb予約して、8月3日(日)9:30枠を確保しました。

自宅からはバイクで15分程度。
鮫洲の試験場、バイク・自転車の駐輪場は敷地内にちゃんとあります。

すでに建物の中は人だらけ。
受付の機械は10台前後あるけど…
に分かれていて、意外と戸惑う人が多い。
スタッフさんたちもめっちゃ頑張ってたけど、テンパってる感じの人もチラホラ。

ここがめちゃくちゃ並ぶ。50人くらい並んでた。
いろんな人がいたなぁ…。
赤ちゃん連れのママ、キャリーバッグをゴロゴロ引いたサラリーマン風の人、
「ここはショッピングモールか?」ってくらい騒がしいファミリーも。
まぁ、日曜だから仕方ないか。
ここは秒で終わります(笑)
再び窓口に行って、更新書類を提出。
ここで講習の時間・会場を教えてもらいます。
この時点で9:50。講習は10:20開始。
ってことは、30分待機…。
鮫洲の待合スペースは広いけど、エアコン効いてません。
マジで暑い。待つ人が増えてくるとさらに暑い。
飲み物を持参してた自分をほめたくなりました。
夏場の更新は、水分補給・汗拭きタオル・冷感グッズは必須。
自動販売機やトイレや授乳室?キッズルームもあったっけ。
あと、スマホの充電も忘れずに。
スマホ使用NG。講習中はしっかりと教官のお話を聞きましょう。
映像は事故映像やトラブル事例が中心。
改めて自分の運転を見直すきっかけになりました。
印象に残ったのは…
もし踏切内で閉じ込められても、ゆっくり進めば遮断機は上がる
講師の〇川さんが「これはJRの職員に確認した」と言ってました。
これは本当に役立つ知識!
一方、講習中に寝てる人、スマホいじってる人もいて…
「それでゴールドかい!」ってツッコミたくなったのは内緒(笑)

所要時間:約1時間45分。
| 必須アイテム | メモ |
|---|---|
| 免許更新ハガキ | これがないと始まらない |
| 運転免許証 | 忘れたら即アウト |
| メガネ・コンタクト | 適性検査で使う |
| 3,350円(ゴールド) | 現金・クレカ・電子マネーOK |
| マスク | 必要なら |
| 飲み物・冷感グッズ | 夏の鮫洲は地味にキツイ |
| スマホ充電バッテリー | 講習以外の待ち時間で大活躍 |
講習の中で、子どもが事故に遭う事例の映像があり、胸が痛くなりました。
40代でパパやってる身としては、
「自分の子どもも、誰かの子どもも、守れるドライバーにならなきゃ」と改めて思いました。
暗い時間帯、子どもって本当に見えにくい。
そんなときに役立つのが反射グッズや光るアイテムです。
ライトに反射するのはホントいい
ランニングしてる方も着けた方が安全
家族の安全意識を高めることも、免許更新の意味のひとつ。
面倒くさいし、待たされるし、講習眠いけど。
それでも、
そういうものを思い出させてくれる日でもありました。
次回の更新も、また無事故・無違反で迎えたい。
そして、この記事がこれから免許更新する誰かの役に立てば嬉しいです。
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