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湘南の人気レジャースポット「大磯ロングビーチ」。夏のレジャーといえばここ!と毎年訪れるリピーターも多い大人気プール施設です。しかし、その人気ゆえに、初めて行く人にとっては「何を持って行くべき?」「チケットって当日でも買える?」など、意外と知られていない注意点も多数。
今回は、2025年夏、大磯ロングビーチを120%楽しむためのポイントをお届けします!
大磯ロングビーチの入場チケットは、夏休み期間中は特に混雑し、当日券が売り切れる日もあるほど。とくに土日やお盆時期は注意が必要です。
安心・確実に入場するためには、前売りチケットの購入が必須です。
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日差しが容赦なく照りつける大磯ロングビーチでは、テントの確保は命綱レベルの重要度。無料のパラソルエリアは朝早くに埋まってしまい、レジャーシートだけでは暑さでバテてしまいます。
そのため、有料テントのレンタルを強くおすすめします。日陰と荷物の置き場を確保できるだけで、快適度が段違い。
テントの料金・予約はこちらから
テント内は一見快適そうですが、床が硬くて長時間座るのは辛いという落とし穴が。そこで役立つのが折りたたみ式のクッションマットやキャンプ用の敷きマット。
▼おすすめマット
持っていけば1日中快適に過ごせます。
大磯ロングビーチで驚くのが「エレベーターがない」という事実。階段移動が基本なので、ベビーカー持参のファミリーや大きな荷物を運ぶ人にとっては少々厄介。
手荷物が多い人は、軽量で階段も運びやすいカートを準備しておくと便利です。
▼おすすめ折りたたみカート
施設内のトイレは数が少なく、混雑時間帯は行列必至。子ども連れの場合は「早め・計画的に」が大切です。
マップでトイレの場所を確認し、近くのエリアにテントを確保できれば安心ですね。

駐車料金は1日2,000円(※2025年時点)とややお高め。開場1時間前を目安に行けば、施設入口に近い駐車場を案内してもらえる可能性が高くなります。
遅れて到着すると、遠くの臨時駐車場へ回されることもあるので注意。
プールサイドは意外と風が強い日も。そんな時に便利なのが、タオルや荷物をしっかり固定できるカラビナ付きのロープです。
テントの柱やパラソルに結びつけて、タオル干しや小物掛けとして使える万能アイテム。
▼おすすめアイテム
これらを準備しておけば、「こんなことなら持って来ればよかった〜」と後悔せずにすみます。

大磯ロングビーチは、しっかり準備していけば最高に楽しい一日が過ごせるレジャースポット。ただし、その快適さを左右するのは「持ち物」や「事前の対策」にかかっています。
家族や仲間との思い出を最高の形に残すために、ぜひこの記事を参考に準備を進めてみてください!
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