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ハミングウォーターを契約した理由と我が家の使用状況をご紹介します!
私がハミングウォーターを契約したのは、2023年12月のことです。
家族全員で水をよく飲む我が家にとって、水の供給を効率化する方法を探していた結果、このウォーターサーバーにたどり着きました。
ついに明日ウォーターサーバーが届く(予定)。届いたら感想書く。
— HARU NOTE – 40代のリアル、再起動 – (@haru56826) December 8, 2023
普段のハル家は、
・500mlのペットボトルを箱買い
・↑月に2〜3箱
・息子が遊びに行く時2本
・毎食時中に子供たちが飲む2本
・夫が仕事に1本
・毎朝白湯を飲んだりしてる夫
・コーヒーも飲む
契約して損無いでしょ?…
以下のような生活スタイルのご家庭であれば、契約して損しないと断言できます!
こちらは我が家のハミングウォーター使用量の一例です:
毎月500mlのペットボトルをケース買い(2〜3ケース)して
だいたい3,000円分程度購入しています。

寒い季節でもこれだけの水を消費しています。夏場になると、冷水をもっと頻繁に飲むことを考えると、契約して本当に良かった! と実感しています。
次に、実際に感じたメリットと改善してほしい点を詳しくお話しします!

ハミングウォーターは、業界トップクラスの安値を誇るウォーターサーバーだと言えます。
しかし、最近では同じ価格帯やさらに安いウォーターサーバーも登場しており、価格だけで選ぶのは難しくなってきています。
ウォーターサーバーは料金だけでなく、サービスや使い勝手の違いが大きいため、一概にどれが良いとは言い切れません。
私の場合、他社と比較することなくハミングウォーターを選びましたが、それには理由があります。
実は、わが子の友達家族が以前からハミングウォーターを利用していて、その評判を直接聞けたのが契約の決め手でした。
身近な人のリアルな口コミは、ネットの情報よりも信頼できると感じたからです。
冷水と温水があるのは他のウォーターサーバーでも一般的ですが、
ハミングウォーターの冷水(約6〜10℃)と温水(約80〜90℃)の便利さには驚きました。
特に我が家では、冷水の出番が圧倒的に多いです。
私は体力仕事をしているため、以前は1日に何本ものペットボトルを購入して水分補給をしていました。
しかし、ハミングウォーターを導入してからは、いつでも冷たい水が手軽に飲めるようになり、コストも大幅に削減。小学生の長男も成長期で水分を多く摂るため、夏場はほぼ冷水を飲みっぱなし(笑)。家族全員で大活躍しています。
一方、温水も家族の健康をサポートしてくれています。
最近は健康を意識して毎朝「白湯」を飲む習慣を始めましたが、以前はヤカンでお湯を沸かす手間から続けられないことも。ハミングウォーターならボタンひとつで温水が出るので、忙しい朝でも簡単に白湯を準備できます。
さらに、母と娘は体を冷やさないように温かい水を好んで飲んでいます。ワンタッチで温水が出る機能には特に満足しているようで、「これがあると手放せないね」と喜んでいました。冷水も温水も、我が家ではハミングウォーターが欠かせない存在です。

契約前から予想していたことではありますが、水の補充はやはり手間がかかります。
特に、私は1Lの水の入れ物で1日に5回ほど補充することが多いです。
ただし、これはハミングウォーターが浄水型だからこその特徴でもあります。
言い換えれば、「使い放題で追加料金が発生しない」という大きなメリットがあるのです。
それでも、水の補充が面倒に感じる方には、設置場所を工夫することをおすすめします。特に、水道に近い場所にウォーターサーバーを設置すれば、補充の負担を軽減できます。このひと工夫だけで、日々の使い勝手がかなり向上しますよ!
ウォーターサーバーは一般的に床に直置きするケースが多いですが、フローリングやクッションフロアへの影響が気になる方も多いのではないでしょうか?
例えば、こんな心配が挙げられます:
これらを防ぐためには、ウォーターサーバー専用の吸水マットや受け皿トレイを活用するのがおすすめです。これらのアイテムは、万が一の水漏れにも対応でき、床の保護にも役立ちます。
また、耐水性の高いフロアマットを敷くことで、見た目もスッキリさせながら安心して使用できる環境を整えることが可能です。設置前に床材の状態を確認し、適切な対策を講じることで、長く安心してハミングウォーターを使い続けられますよ!
ハミングウォーターを使うにはコンセントが必須です!
ウォーターサーバーなので電源が必要で、設置予定場所の近くにコンセントがないと少し困ります。
もし「置きたい場所にコンセントがない…」という場合は、延長コードを使う方法もありますが、できれば直接コンセントに差せる場所を選ぶのがおすすめです。そのほうが見た目もスッキリし、配線トラブルのリスクも減らせます。
また、契約時の電話確認でも「設置予定場所の近くにコンセントはありますか?」と聞かれるので、事前にしっかりチェックしておきましょう。設置後に移動の手間を省くためにも、設置場所を慎重に決めるのがポイントです!
大きな地震や不注意でウォーターサーバーが倒れるリスクを考えると、転倒防止対策は欠かせません。

うちはこんな感じですよ!


ハミングウォーターには、安心のための工夫として背面に転倒防止用のワイヤーが標準装備されています。
このワイヤーを壁のフックなどにしっかり固定することで、転倒のリスクを大幅に軽減できます。
特別な追加購入が不要で、元々装備されているのは大きなメリットです。


ハミングウォーターの2年プランには、契約期間中の解約に注意が必要です。
2年以内に解約すると、解約違約金として16,500円(税込) が発生します。契約時にも電話で案内されますが、忘れがちなので注意しておきましょう。
一方で、2年を過ぎると違約金なしで解約可能とのことでした。この点は事前に確認しておくと安心です。
また、契約時の電話で「実は4年プランもあります」と案内されることがあります。
この4年プランは、
2年プランの月額3,300円(税込)よりお得で、
月額2,800円(税込)となり、
毎月500円節約できます。
ただし、4年以内に解約した場合は違約金が約3万円発生するとのことです。
しかし、この「4年プラン」について公式サイトなどには詳しい情報が記載されておらず、電話越しで初めて説明を受ける形となるようです。
なぜ公式サイトで公開されていないのか、契約寸前に案内される理由は少し不明瞭ですね。
ハミングウォーターの冷水と常温水ボタンの仕様には注意が必要です。
これらのボタンは一度押すと水が出続ける仕様になっており、もう一度押さない限り1分間水が止まりません。
温水ボタンに関しては、ロックを解除後ボタンを押している間だけ水が出て、指を離すと止まる仕様です。
しかし、小さい子供がいる家庭では、冷水や常温水も「押している間だけ水が出るタイプ」の方が安心できると感じました。この仕様だと、誤って押した場合でも被害を最小限に抑えられます。
さらに、1分間出続けるとトレイから水が溢れる可能性がありますし、気づかずにコップを外してしまうと床が濡れる危険性も。
特に忙しい時や小さな子供が触れる環境では、この仕様がデメリットに感じるかもしれません。
ハミングウォーターを1年間使った結果、飲料水にかかる金額は確実に節約できました!
ペットボトルの水を箱買いする必要がなくなり、コンビニで水を買うこともほぼなくなりました。月々の出費を振り返ると、確実にコスパの良さを実感しています。
また、ハミングウォーターを導入したことで「マイポット」が欲しくなりました。
子供たちが自分で操作できるほど簡単な使い勝手なので、親としても手間が減りとても助かっています。
さらに、我が家では水道水を飲む習慣がなく、正直「どうしようかな」と思っていましたが、ウォーターサーバーがあることで家族全員が安心して水を飲める環境を作れました。特に子供たちが進んで飲んでくれる姿を見ると、導入して本当に良かったと感じています。




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