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「タイアップ曲、作ってみたいな…」
でも次の瞬間、こう思いませんか?
いやいや、頼まれてないし
そもそも実績もないし
失礼じゃない?
──結論から言います。
頼まれてなくても、作っていいんです。
というか、作る人ほど次に進めます。
まずは基本から。
タイアップ(tie up)とは、
直訳すると「結びつく」「連携する」という意味。
音楽業界で言うタイアップは、
など、別業界と音楽が結びつくことを指します。
タイアップの強みは、
つまり、
音楽を“聴かせる”だけでなく“思い出させる”力を持つのがタイアップ曲です。
よく聞かれます。
「もうタイアップ決まったんですか?」
答えはシンプル。
いいえ。頼まれていません。
でも、だからこそ作ります。
この仮定の遊びが、
実はめちゃくちゃ大事なんです。
良い主題歌って、
そんな力がありますよね。
それを疑似体験でもいいから作ってみる。
これが自主タイアップの本質です。
企業CMはほとんどが、
この短さ、正直キツいです。
でも、だからこそ価値がある。
たった15秒。
でも、音楽の本質が全部詰まってます。
ここで分かれ道です。
選択肢は2つしかありません。
正解は…もう分かりますよね。
やってみる。
今、テレビをつけてください。
一番最初に流れたCMでOKです。
感じたことを箇条書きでOK。
とにかく形にする。
ここ、かなり重要です。
もし本当にタイアップ依頼が来た時、
「どうしよう…やったことない…」
こうならない。
経験がある人は、冷静です。
自主制作でも、
可能性はゼロじゃありません。
短尺・制限付き制作は、
すべて鍛えられます。
これは断言します。
形に残さない限り、スタートラインにすら立てていません。
でも、作ること。
アカペラでも、
手拍子だけでも、
スマホ1台でもいい。
とにかく、やってみる。
自主タイアップは、
音楽って、本来そういうものですよね。
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