月額わずか550円で業界最大級の充実度
知らないと損。ポイ活なら絶対にモッピー
この価格でめっちゃ読めるじゃん

「備えすぎ」くらいが、ちょうどいい理由
今回は
「ライブ当日のさらに便利な持ち物」について書いていきます。
「さらに便利な持ち物?」
「そんなに色々持っていく必要あるの?」
そう思った方もいるかもしれません。
でも、ライブ当日って不思議なもので、
会場に着いてから
「はっ…忘れた!!」
と気づくことが、本当に多い。
これは、何度もステージに立ってきた僕自身が
身をもって体験してきたことです。
前回の、

に続き、今回は一歩踏み込んで「あると確実に助かる」「持ってきてよかった」
そんなアイテムを厳選して紹介します。
今や「持っていく」というより
肌身離さず持っている必須アイテムですよね。
でも、ライブ当日におけるスマホ・ICレコーダーは
ただの連絡手段ではありません。
特にスマートフォンは、
PCに繋ぐだけで自動保存される点もかなり便利です。
これは本当に多いです。
この瞬間の虚しさ、経験者ならわかるはず。
充電器・モバイルバッテリーは必須
「使うかも」じゃなく「必ず使う」と思って持っていきましょう。
ライブ映像は、
自分を客観視できる最強の教材です。
実は僕自身、
家庭用のビデオカメラで撮影した映像を編集し、
DVDとして販売した経験があります。
綺麗な映像だと後々素材としても色々使えますよ
しかも、
「機材が高価じゃないと無理」
そんなことはありません。
本番より先にリハーサルがあるため、
充電を忘れると残量との戦いになります。
考えてみてください。
……はい、
三脚しかありません。
これは本当に忘れないでください。
ちゃっちいのだと倒れてしまう可能性あります
ライブ当日は
とにかく待ち時間が長いです。
なんてことも珍しくありません。
僕が個人的におすすめなのは
できるだけ静かに過ごすこと。
というのも、人は
音楽を聴いているだけで無意識に喉を使う
と言われています。
つまり、
これ、知らず知らずのうちに
本番前に喉を消耗している可能性があるんです。
休める場所がない場合は、
など、
一人で静かに過ごせるアイテムがあると本当に助かります。
マジで加湿は大事。緊張すると喉カサカサになります。
取り出しやすいタイプなら楽屋が狭くても便利
40代になると特に感じますが、
トラブルへの耐性が下がるんですよね。
若い頃なら
「まぁいっか」で済んだことが、
本番のパフォーマンスに直結してしまう。
だからこそ、
準備8割、ライブ2割
くらいの気持ちでちょうどいい。
この記事が気に入ったら
フォローしてね!